スピードラーニングってこんなこともしてくれる
石川遼選手が世界の頂点を目指すその道のりには、英語の壁が立ちはだかっていた。
そんな彼のもっぱらの目標は「英語をマスターすること」。
プロ転向の時、お父さんから出された条件は「学業もしっかりと果たすこと」だったそうです。
プロゴルファーという仕事だけでも忙しいのに学校へ行き、高校生としての学業も頑張る
石川遼選手は時間の使い方がうまい。
ゴルフに学業、とものすごく忙しい高校生の石川遼選手が選んだ英語教材は
『スピードラーニング』だった。
それは、時間も場所も選ばず、どこでも英語に触れることができるから。
試合のため移動の多い石川遼選手は、
その移動時間を利用してスピードラーニングを聞いていたのです。
1.ただ、聞き流すだけ
『スピードラーニング』の最大の特長は、ただ聞くだけで英語が身につけられるところです。
赤ちゃんが言葉を習得する過程がそうであるように聞き続けることで話す能力に
が引き出されます。
『スピードラーニング』はネイティブの生活のを自然に聞けるように、また気楽に出来るような
内容と長さに工夫されているので、移動時間やちょっとした空いている時間に聞くこともできます。
2.BGMで集中力アップ
スポーツ選手も、フォトリーディングでも始める前に自分をリラックスさせます。
リラックス状態でCDを聞くことができるように、BGMにはクラシック音楽を使用しています。
バロック音楽などのゆるやかな旋律には『スピードラーニング』の英語を吸収する際に必要な
学習効果を高めるリラックス効果や脳波のアルファ波を増やす効果を最大限に活用し
学習が出来ます。また、集中の仕方に気づくでしょう。
3.英語 ⇒ ぽーん♪ ⇒ 日本語
英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、日本語が先に聞こえると次の英語を聞かずに、
自分の頭の中で日本語→英語の翻訳を始めてしまうので、これを防ぐことにあります。
話すという行為は、吸収した多くの言葉から自分に必要な場面に応じて、言葉を再構成して
使うのであって、文法や単語を総動員して翻訳するものではありません。
4.月2回まで外国人スタッフとのフリートーク
月2回まで、外国人スタッフによる英会話レッスンや、発音アドバイスが受けられます。
初めてのコールは勇気がいるかもしれませんが、一度話してみると、英語を話す楽しさが
実感できます。英語がなかなか口に出てこなくても大丈夫ですよ。
こちらの都合のいい時間にフリートークを開始できるので、忙しい人にもありがたいのです。
活用しないなんてもったいない!!
5.外国人とのコミュニケーションの機会がある
ご存知でしたか?
スピードラーニングはBBQ、サンクスギビング、クリスマスなど、アメリカの行事を体験できる
ワンデーイベントも随時開催しています。ただの売りっぱなしの教材とは違い、本当に
英語への抵抗をなくし楽しく身につけてもらえるような努力をしているのです。
更にスピードラーニングの付加価値はコレだけはありません。
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